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今までの自分の熱量をそのまま向けられる 人生をかけて本気になれる場所

赤坂プリンス クラシックハウス 濱野大知 / 2015年入社
今までの自分の熱量をそのまま向けられる 人生をかけて本気になれる場所

Plan・Do・Seeとの出会いは?その時の当時のVISIONは?

出会いは本当に偶然でした。大学生時代は栄養士を志す学科だったので、周りもそういう人が多かったし食品メーカーを受けていました。実際、食品系は説明会が遅かったので12月までは命をかけて大学生時代に取り組んでいたダンスをギリギリまでやっていて、説明会だけひとまず参加しておくか〜って参加したのがPlan・Do・See(以下PDS)でした。当時PDSの説明会はホールを貸し切って何千人も動員して、映像や音楽や照明をこだわって映画みたいな説明会でその雰囲気が自分のしてきたダンスの公演とリンクして、こだわりあるな〜センス良いな〜と思って、気になるなと思ったのがきっかけでした。その後は面接していって志望上がっていき、ここだ!と最終的に思ったのはダンスとリンクしたからです。当時自分は「仕事」と「好きなこと」は別で「仕事」は生きる為にするものと思っていたけれど、PDSは人生かけて本気になれることだなと思えたんですよね。それはダンスをしていた時、毎日たくさん練習して、こういう音楽を使って、こういう空間を作ってということをこだわってしている中で、時間や空間を作って、人々の感情が動くということが人生かけてやれることだなと思って、自分の今までしてきたことをを整理していくとそこにいきつきました。それに関わる要素としてはセンスがあっておしゃれで本物で、音楽やファッションやアイテムがあってこれってPDSがやっていることと一緒だなと。今までウェディングもレストランもホテルもあまり行ったことがなかったけれど、本質的に本物にこだわって時間と空間を提供して人を幸せにしていきたいと思った時にここだと思いました。

PDSに入ってよかったと思うこと

人生が本当に豊かになったなと思います。生活と仕事を切り離さずに100%と考えられていて、それが豊かだなと思います。本物を見る目とかセンスが磨かれていくし、一流とか本物が分かるようになってきたり、見る目が肥えてきたり、本物の会社だと思っているので、人としてあるべき姿やそういれるようになってきてどんどん研ぎ澄まされたと思います。

あとは、一生の仲間ができたこと。今一緒にいる仲間が最高すぎて、20年後も30年後もこの人たちとも一緒に楽しんでいるだろうなと思えます。PDSの人達って、気が良くて、知性もあって、小さなことにとらわれず、ポジティブに考えられて、センスがあっておしゃれで素敵な人達ばかりなんですよね(笑)。

PDSって一言でいうとどんな会社?

センス抜群の会社。「本物」にこだわりながら、「業績への責任」と「遊び心」が共存してるのがセンスある。まず、PDSの良いなと思うところは本物の商品にこだわるところです。世界中の素晴らしいものを知ってる人が僕たちの店舗(商品)を見ても「これは素晴らしいな」と思えるし、だから僕らも自信を持って提供できる。そのうえで会社の経営も本物だなと思います。ただ良い商品を作って提供するだけは簡単だけど、同時にちゃんと利益を出すことや、メンバーの給与や待遇を上げるということにも責任を持っていて、コミットがすごい。勝ちに徹底的にこだわる。でもいたる所に遊び心があるし、メンバーも全員口角上がってて いつでも気持ちいい。うまく全部取り扱っているのがセンス良い会社だな〜って思ってます。

PDSは自分にとってどんな存在?

人生!!!生きる場所だし、世界を広げていく場所だと思います。単純にプライベートで興味関心があるものはPDSと重なっているし、PDSとともにあるというか、ここが生きる場所だなと思うし、それが世界を広げてくれる。そして同じように感じている仲間がいたり自分以上にすごいと思う人が、各所にいるので世界が広がっている感じがします。

これからのVISION

PDSのセンスで、世界中にもっと素晴らしい場所を創りたい。今まで以上の商品を国内に創り続けること、街づくりのディレクション、海外にホテルetc…  コンテンツや領域を制約することなく、まずは観光産業で日本を豊かに、そして世界中をセンス良く豊かにしていきたいと思っています。

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